ちょっと不思議な毎日と、手仕事のことなどを、のんびりメモしていこうと思います。
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ここ数日、ものすごく糸の絡まったような状態です。

満月辺りからすごくて
寝込むぐらいの額奥の頭痛が久々に来たり、
なんとなく放っておいた体の不調が浮上したり。

ネガの噴出もかなりすごく、自分が他所へ発した怒りに
自分がダメージを受けているような状態でした。

ニューストピックの事件や事故にも敏感になっているようで
何か記事が目に入るたびに反射のように
「ごめんなさいゆるしてください愛していますありがとう」を
繰り返してしまいます。
これは結構、普段もそうなのですが、もっと切羽詰った感じで。

受ける予定だった講座をキャンセルすることになったり
流れが変わったかのような波なのですが
あまりどの方向へ変わったのかがよくわからない感じです。
向かう先のことがよくわからない流れです。

何処へ行くのかな。
何処へ行きたいんだろう。


一年前、十月の終わりに、半ば強制的にスピの世界に
引き戻されるような出来事があり、そこから
本当に、本当にすごい数ヶ月のネガ期間を経て
今、どうにか普通にしています。
この時期、というのが何かキィなのかとも思います。

ハロウィンは、カトリックの「諸聖人の祝日」の前夜を
意味する言葉からきているそうなのですが
古代ケルトの暦でも10月31日は特別な日なのだそうです。
この日は季節の交代の日で、実りの秋の終わりと、
厳しい冬の到来の日。
新年が始まる重要な日でもあったようです。
(JAL機内誌・Agora・10月号参照)
その境目のこの日、妖精や精霊が現れると信じられていた。
境目だから、ちょっと壁が希薄なのかもしれません。

ケルトにも深く関係する過去があるそうなので
その季節の変化的なものに強く反応が出たのかもとも思います。
とても精霊的なひとだったようで、天体の動きなどに状態が
ものすごく左右されるのはそういうのもあるのかなあと
ぼんやり思ったりです。

最近、楽しい変化もひとつはあって、
植物とのコミュニケーションを、またぽつぽつとしています。
部屋の鉢植えのゴースとが主なのですが、言い回しが英国調で
ちょっときつくて面白いです。
ゴースはGB島の海岸線を彩る春の花で、低木で黄色い花を咲かせます。
今年の春にうちに来てもらったのですが、お店で
嗅いだことのない懐かしい甘い匂いがして、振り返ったら
居た花でした。
フラワーエッセンスをされている方にはメジャーなお花だと思います。

こうした植物や風の言葉は、天使さんと違って
端的で短くてはきはきと感じます。

チャネリング出来る方はもっと長文なのかもですが。



あ、流れの先ってこれかな?


とりとめのない、まさに糸の絡まったような日記ですみません。
うーん、いつか懐かしく思い出せることを祈って。

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【2009/11/09 01:11】 | きっといるだれかのこと(すぴ)
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